重油鉱業所 - Juuyu Kohgyo Syo
ちゃんと生きるこの実在しない世界



重油鉱業所

新作”ウルトラポップ1(パンドラとミノタウロス)”を作ったよ!観て、そして爆発してちょうだい!

06.09.12 | Permalink | Comment?

ちぃーーーっす!

お ま た せ ><

全人類待望の

重油鉱業所の新作ですよぉ、


自分で言うのもなんだけど、

キシモトシンジだけはガチ

 

今回も

キシモトシンジの現在地から語れた

と思うんだ

僕はどうしてもやらなければならないことは

どこまでもしつこくやる

これからもよろしくねっ!

 

まだまだ話し足りないところもあるし、

 

(だから”ウルトラポップ2”や”ウルトラポップ0”は予定しているのだ)

作業としては終わりがないのかもしれないけれど、

くどくどと深夜のファミレスで旅をして、その結果はまた次作で

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重油鉱業所新作「あたらしい☆かいぶつ」見てちょうだい

08.06.11 | Permalink | Comment?

新作だー!

今回、

やりきったー!

自分の話をしてるだけ

ですけどー!
 

ほめられたー!

キメエとか、

いいかんじ!

楽しー



ついでに旧作もポチポチほめられたので、

うれしい

次は、

自分の話じゃなくて、プロット

たててやるです

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【愉快な思考実験】無人島で育てた赤ん坊問題

04.18.11 | Permalink | 4 Comments

さあ、楽しい思考実験の時間だよ。

自我、意識、豊かな内面は生得的なのか?社会、他者、文化が育むのか?という問題。
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重油鉱業所「革命ラップ」

04.10.11 | Permalink | 2 Comments



突然ですが、これからの価値一般は、「それは社会の役に立つのか?」が基準になります。

ソースはオレ

近代までの「民衆は正しく支配されるべき」、戦後の「ルールに従って自由に奪い合いをしてよし」という規範を経て、新しい基準を手に入れたこと、うれしく思います。私たちの多くは「社会に対する貢献を最小限にとどめ、社会からの受益を最大にする」ゲームの参加者でした。もちろん建前としては別の道徳がありましたが、その矛盾が社会を蝕んでいったのは明らかです。

「社会の役に立つ」、これまでも企業の理念として掲げられることはありましたが、これからは”みんなが”、”本当に運用”します。これまで以上に、やることが増えます。なぜなら行動を決めるたびに「それは社会の役に立つのか?」と自分の責任において、しっかりと考えるからです。また他人の行動についても、同じように考えます。従来は他人を評価する際「どれだけ持っているか?」「肩書は?」「影響力は?」「オコボレは?」などが基準でしたが、これからは「社会の役に立っているか?」が基準です。持っているものよりも、与えたもの、行いが重要になります。

そうはいっても同調圧力が激しい、相互監視社会になるわけではないです。もともと評判ゲームは社会に織り込まれていて、他人からよく思われたいというのは人間の本能のようです。戦前の隣組制度が「他人から悪く思われるのが恐怖の社会」であったとしたら、これからは「他人からよく思われる楽しみを求める社会」になります。

新しい社会で楽しく暮らす方法ですが、とりあえずは、今できる仕事をしっかりすることであろうと思います。

実は少し前から「キシモトシンジを社会にお還しする」方法を考えていました。「なぜわたしは社会からほめられないのか?」と考えた結果、「社会からほめられるようなことをしていないから」という当たり前のことに気がつきました。だったら「社会がほめたくなるようなことをしよう」「他人が金をくれるときは、感謝してるとき=企業に勤めてお金をもらえるのは感謝されてるから(このへんはドラッカーですね)」とも思いました。
そうなると「自分を社会にお還しする」いちばん良いやり方は、ちゃんと働く、になります。無償の空き缶拾いや、ドブ掃除、あるいはタダで他人をこきつかいたい人に操られるとか、あまり効果的ではないようです。そんなことに時間をとられて本業がおろそかになってたら無意味です、それよりキッチリと遊んで必要なときに全力を出すほうが圧倒的に正しい。

なので、スポーツしたり、映画見たり、うまいもの食べたり、音楽を聴いたりするのは引き続き正しい。私たちがそのようにできている以上、そのようにするのは正しい。ただ、「むさぼる」ことについてはよく分かりません。本末転倒になってしまったら、社会の役に立つのは難しいかな?、とは思いますが。
さらに、社会に正しく自分を還すには、つねに社会の正しいありかたを(自分なりに)理解しておく必要があります。良かれと思った行為が、いつの間にやら陳腐化していたり、逆効果になっていたりするからです。変化のスピードはますます速くなっていきますが、それでも学び、思考し、行動しつづけるのです。

とはいえ、まだまだ社会は奪い合いゲームをしています、そこをひっくり返すのはなかなかしんどい話です。社会の役に立とうとするのが羊の行いだとしたら、奪い合いゲームは狼でしょう。羊と狼ならどっちが強いかって、そりゃあ狼です。社会に役立つ人の成果物が、そうではない人に奪われていくのは、本意ではないです。
そこで今回は価値の基盤をひっくり返すところに手をつけ、奪い合いを無効化してみました。人間の根本からすれば、ムリめな面もかなりありますが、個人的な価値観としてはそれほどズレてもないです。もちろん、私が一般からかなりズレているのは、・・・もう、知ってますけど。。。
希望的観測をすれば「新しいルールをきっちりと示し、相手が狼であることを忘れずに立ち向かうかぎり」勝ち目はあるかなと思ってます。そもそも勝たなければ、いつか全員が敗北するわけで・・・

自己解題は自分の流儀ではありませんが、今回だけ。

横スクロールが好きなかた向け↓

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まるまる箇条書きでサクサクいこう

02.11.11 | Permalink | 2 Comments

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■ まえがき
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
●ここ数年、パソコンのテキストファイルを多用しているぞ
◎ToDoや日記、お買い物リストは、いろんなOSやツールからいじくるので、テキストファイルが便利なんだよね
◎んで、いろいろやってるうち、「まるまる箇条書き」という書き方をあみだしたのだ
◎これが便利なんですよ、もうパソコンのアプリはメモ帳だけで十分

●みんなも「まるまる箇条書き」で、ToDo作ったり、考えをまとめたり、日記をつけたりしたらいいのにって思う
●なので、「まるまる箇条書き」のことと、なぜステキなのかを説明するぞ
◎そして、この説明文そのものが、まるまる箇条書きしてあるんだっ!
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